50代を迎えた私たち。ふと周りを見渡すと、人生の「お祝いごと」の主役が、自分から大切な誰かへと移り変わっていることに気づきませんか?
- 子どもの成人式や就職、結婚という「親としての卒業の節目」
- 親世代の古希、米寿という「これまでの感謝を伝える長寿の節目」
- そして、私たち夫婦自身が迎える銀婚式や定年退職という「次の人生への節目」
人生で最もお祝いの支出と役割が集中するのが、私たち50代です。
立場上「マナーで恥をかけない」けれど、自分が若い頃の常識は今の時代に通用しないことも多いもの。ネットで検索しても、堅苦しいマナーの正論や、ありきたりなモノのランキングばかりで、本当に欲しい情報が見つからない……。
そんな戸惑いや悩みを持つ50代のために、このサイト「50strategy(フィフティ・ストラテジー)」は立ち上がりました。
50strategyが提案する「記念日戦略」とは?
私たちは、本当に上質なものの価値を知っている世代です。だからこそ、もう定番の「モノを贈るだけのお祝い」からは卒業しませんか?
50strategyが提案するのは、形に残る上質なモノの目利きはもちろん、「記憶に残る美しい体験(コト)」をプロデュースする戦略です。
- 子どもの就職祝いに、大人として初めて行く「回らないお寿司屋さんでの食事会」を贈る
- 足が少し悪くなった親の米寿祝いに、「三世代で過ごすバリアフリー温泉旅行」を企画する
- 大人の付き合いとして、遠方の親戚にスマートに「eギフト」を届ける
マナーという「確実な盾」を持ちながら、体験という「最高の思い出」を仕掛ける。50代の「私」が主役となって、大切な人との人間関係を豊かにコントロールするための、具体的で洗練された戦略(アイデア)をお届けします。
